X100Fの魅力

 

X100Fを購入してから早3ヶ月。今のところ比較的に持ち出してスナップを撮ったり日常的に使っている

理由はモノクロの写真を撮る事が増えた事。

富士のフィルムシミュレーションのアクロスの色が上品でカッコよく、これを使うために最近は持ち出している。

コンデジとしてはやや大きくて重い。実際気軽に持ち出せるコンデジっていう感じではSONYRX100シリーズには到底及ばない。

もちろんRICOHGRにも。

片手の持ち出しの場合はハンドストラップでコンデジやミラーレスは持ち出すのだけど、X100Fはネックストラップの方がしっくりくる。

というのも、片手じゃグリップよくないし重いので、気軽にッとるなら首から下げてた方がおさまりがいい。

X100Fは外観もカッコよくてなんとなくシャッターをきってしまう。

他のブログでも色々紹介されているので十分だと思うが、このカッコよさは格別な気がする。

操作性もダイヤルで直感的でありながら、またそれ自体がデザインとして洗練されている。

ここからは作例をいくつか記載したいと思うので参考にしてほしい。

 

 

GRSONYのモノクロももちろんいいのだが、この柔らかく上品な富士のアクロスの色はいくらばかりか心を虜にされてしまう。

SONYから富士のX100Fの外観とアクロスに心奪われ書いた足したが、十分長く愛せる愛機となった。

SONYGRが悪いというのではなく、シンプルに富士のこのカメラだからこその個性的な魅力がある。