ウェアラブルでバイスFitbit(フィットビット)を買ったので早速使ってみた。

 

画像引用元:fitbit公式サイト

 

最近はアップルウォチ含めウェアラブルデバイスが色々と出ていますが、オイラは最近健康が気になっていたのでFitbit(フィットビット)を購入したのでレビューしますね。

 

スマートでお洒落なウェアラブルでバイス

Fitbitを使ったら何ができるの?って事ですが、簡単に言えば自分の健康の視覚化ですね。

 

 

心拍数

歩数

階段の昇降数

消費カロリー

などなど。

 

で、まわりで使っている人は大体同じデータを見ています。

時計がわりになるので、時刻はもちろんですが、歩数、心拍数、消費カロリーの3つを抑えておけばいいかなと言った感じです。

 

 

例えば、消費カロリー

 

今日歩いた距離

 

 

 

時刻

 

 

 

歩いた歩数

 

左部にあるスイッチで随時切り替えられます。
スマホと同期しているので、詳細を見る場合はFibitのアプリで見る事ができます。

 

例えば、スマホでの表示画面ですが、階段で上がった相当数の階数や移動距離、カロリーなどなど表示してくれます。

 

 

 

睡眠時間も計測してくれるんですが・・・

 

 

驚いたのが、寝返りとか、目を覚ました回数とか記録されているんですよね。

 

 

 

この時は、22時にベッドにはいって、5時前に起きたんで、実際に表示されているデータもほぼあっていると思います。

 

僕が驚いたのは結構この睡眠の機能が一番驚きでしたね。

 

他にも色んな機能があるんですが、このようなウェアラブルデバイスを使うと、やはり毎日の生活のサイクルとか健康を意識するようになります。

 

使用している友達と競ったり、データを共有したりしてると自然に今日は多く歩いてみようとかなったり。

 

結構楽しく健康管理をできるようになりました。

 

自分の体調管理を楽しく管理するデバイスとして使ってもいいと思います。